のらくら日記

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デッドオアアライブ

2011.05.21 (Sat)
デッドオアアライブディメンションズ(以下DOAD)をkusukusuさんからもらいました

自分はDOA自体相当長い付き合いで総集編とも言えるこのDOADの発売を心待ちにしていた一人です
かなり希少な一人です、テクモは僕を保護すべきです

なので思い入れは人一倍強い
と、いうことで誰に頼まれたわけでもないのに1からその馴れ初めをしこしこ書いていくぜ


デッドオアアライブ
DEAD OR ALIVEDEAD OR ALIVE
(1998/03/12)
PlayStation

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今から15年前にバーチャ、鉄拳に続く第3の3D格闘ゲームとして発売された1作目。
打撃→ホールド(当て身)→投げ→打撃、、、の3すくみを特徴とした読み合いの熱い格闘ゲーム
に、なるはずでしたがそれ以上に目がいってしょうがないところがありました
乳揺れです。おっぱいです。
今思えば揺れすぎなんですが思春期の男子中学生にはそのくらいが「ちょうどええ」
え、それでゲームのほうはどうだったのって?めっちゃやりましたよ
50近くあるコスチュームをコンプリートするために何度同じキャラで全クリさせられたことか
投げが一番強いんです、開始直後全力でダッシュして投げる、これが一番効率的です
当時一番難しいはずのホールドの威力が弱くて3すくみにならなかったんですよ
だから決して面白くはなかったです、一緒にやってくれる人いませんでしたしね、いや今もですが、、、
バーチャ、鉄拳に比べて軟派なイメージがあって格闘ゲームファンというよりはオタク受け
そんな印象が当時から強かったというのがあり
逆に言うとそれが今回まで続いてこれた理由だと個人的には思う。



デッドオアアライブ2
DEAD OR ALIVE2DEAD OR ALIVE2
(2000/03/30)
PlayStation2

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数段とばしの進化を遂げた2作目
ホールドが強くなり3すくみが成立、デンジャーゾーンからステージ落下への変更、ストーリームービー挿入
3D格闘ゲーム後発ながら2作目にして追いつきました。
特にステージの高低差は他のゲームにもありますが、数階分落ちるほどののスケール感は爽快感抜群
バーチャ派でも鉄拳派でもなくDOA派になったのはこの作品からです。
何を言えばコスチュームが激減した事と相変わらず対戦する人がいなかったことです



デッドオアアライブ2 ハードコア
DOA2 HARD・COREDOA2 HARD・CORE
(2000/12/14)
PlayStation2

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AC→PS2→DC→PS2という3度目の移植作でシリーズ最高峰といわれるボリュームとバランス
同じ機種なのだがグラフィックは向上して、モードも増加
対戦を録画できるBATTLE RECモードはリプレイ中カメラを動かせるという、男子にはうれしいモード
個人的には英語音声も選べるので英語でしゃべらせるとテンションUP
コスチュームも倍増していたので、フルプライスでしたが躊躇なく買いなおしました。


と、ここまででだいぶ長くなってしまったのでまた次回続きを書きます。
3~4、ディメンションについてです。
興味ない人はすいません。


今回書いてるときに見つけた動画

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コメント

デッドオアアライブかなり好きなんですね。

自分はハードコアにはまって当時相当遊びましたよ。
今度対戦しましょう!つかディメンション買えよ

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